次世代のプラン提案

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hoflis

関西大学[21歳]

では、どうするのか。

SDGsゴール達成

12. つくる責任 つかう責任

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SDGsにおいて大切なのは、1人1人がサステナブルやエシカルを考え、理解し、適切に評価できるようになることです。

つくる責任、つかう責任の目標に向けて、
原材料、生産、物流に関わった国名と会社名、その労働状況を明確に表記した、スマホ読み取り式のQRコードの導入を提案します。

例えば、洋服を生産している場合、使用されている羊毛はどこの国のどんな労働環境で得られたものなのか、ノンミュールなのか、ミュールジングされているのか、工場はどこの国で何歳から何歳までの従業員が働いているのか
というように、項目別に詳細に記入することで、つくる側に責任感がうまれ、つかう側は適切な情報を得て判断し、商品を買うことができるようになるでしょう。

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